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暗号(肝臓)

こんにちは。ごきげんいかがですか?

 

あーでもない、こーでもないと悪戦苦闘しながら推理をして、解読にこぎ着けた瞬間は、もう嬉しくて、感動しまくります。

 

教科書に載っていない誰も気がついていないことを発見できたことが、とても誇らしいのです。

 

そして感動冷めやらぬ間に、新たな発見を書き記していくと・・・

 

あれ?

 

肝臓。 かんぞう。

 

肝。 きも

 

肝臓、この臓器に「かんぞう」という名前を付けた人って、もしかして、わたしと同じことに気がついている?

 

だって、肝臓のメッセージは「感情のことばを省略しないでね」。

 

かんぞう。かんじょう。

 

きも。きもち。

 

ダジャレみたいな奇妙な一致。

 

これから連載予定の胃や腸その他の体の各部のメッセージは、この肝臓のように、奇妙な一致があるのです。

 

それだけではありません。体の名称を使った慣用句にも、メッセージとの奇妙な一致があるのです。

 

もしかしたら、わたしたちの先祖が先にこのメッセージをつかんで、それを後世に遺すために、内臓や体各部の名称をダジャレで作ったのかもしれない。

 

なーんだ。わたしが一番じゃないのか・・・

 

ちょっぴり悔しいけれど、でも、内臓や体各部の名称をダジャレで作ったのかもしれないって気がつけたことは、とっても誇らしいです♪

 

解読カイロプラクティック

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