こどものカラダからのサイン

 

こんにちは。ごきげんいかがですか?

 

2月25日(日)に、高崎特別施術会を開催いたします。

 

高崎のアゲハサロンには、いつもこどもが走り回っています。

 

そこでは、こどもに湿疹がでたり、中耳炎になったり、手に魚の目ができたりすると、まずママやパパの骨のゆがみを診ます。

 

そこから得られるヒントとこどもの症状を合わせると、ひとつのことばが浮かび上がってきます。

 

それはさながら、ゲームで2つのアイテムを合わせると発生するイベントのようです。

 

そして、そのことばをゲットすると、見ている目の前でこどもの体の湿疹が消えていったり、ぐったりしていたこどもが急に元気に遊びだしたりするのです。

 

そんな現象を何度も見せられたら、これは、こどものカラダの不調は、パパママのピンチを知らせるメッセージと思わずにはいられません。

 

今わたしは毎月高崎に行き、たくさんのこどもたちのカラダの声を研究しています。

 

どんなに食事に気を使っても、どんなにお部屋を清潔に保っても、こどもは体調をくずすことがあります。

 

これ以上こどもに何もしてあげられない中で、苦しむこどもを見ているのは何よりも辛い。

 

そんなとき、もうひとつの手段として、カラダの語学を磨いておけば、その状況を変える突破口になるかもしれません。

 

アゲハサロンでの高崎特別施術会では、自分自身のカラダのことばを解読するだけでなく、こどものカラダからのサインも一緒に学んでいける場となっております。

 

ご興味があるかたは、ぜひご参加ください。

 

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