動画メイキング『感情ことば 現在形と過去形』

 

あなたの家族が、命に関わるような深刻な病を宣告されたとき。

試しにこの言葉をつかってみてください。
使うのは、あなたです。

そのことばとは、

感情ことば。

そして、この感情ことばを使う時、最も重要な注意点があります。

それは、必ず現在形で使うこと。

右手の薬指から中手骨にかけての痛みが続くとき、かなりの高確率で、家族に癌や心臓病などの深刻な病が見つかります。

この場所の痛みを、体のことばに翻訳すると、

感情のことばを現在形で使ってー!!!となります。

わたしがなぜ、この言葉を見つけることができたのかというと、

深刻な病気が発生すると、家族全員の言葉が変化することに気づいたからです。

まずは、病気になった本人の言葉が変化します。

今まで感情を言葉にしなかった人も、「怖い! 嫌だ!」のように、感情のことばを言いはじめます。

今まで、嫌だった、さみしかった、のように、感情を過去形で使っていた人も、「怖い! 嫌だ!」のように、現在形になります。

そして、その言葉は、家族に伝染しはじめます。
関西に住むと関西弁になるように、言葉というのは、たくさん聞くと、自分も使えるようになるのです。

もし、深刻な病が、家族の言葉を変化させるためのものだとしたら。

感情のことばを現在形で使えるようにさせるためのものだとしたら。

命をかけてでも伝えようとしているこのメッセージ。
感情のことばの現在形には、どんな力があるのか。
感情のことばの現在形と過去形には、どんな違いがあるのか。

それをこれから紐解いていきましょう。

 

 

 

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感情に良いも悪いもない のコーナーでは、この感情はこういう理由で必要だから、いま感じているんですよーという情報をどんどんアップしていく予定です。

 

 

 

 

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